January 2009
自作じゃないのが当たり前なので、いちいち既製品ですよといわなくても盗用騒ぎにならないものとして、例えば服飾がある。「センスいい!」とユーザーがほめられるのは、選別...
– リブログは仲間同士でやってください
「わからないですね」が言えるようになると、
ものすごくいいです。
なにがどういいのか、うまく言えないのですが、
とにかく息がらくになると思います。
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
「子どもでもその有用性や意味のわかる知識や技能だけ」では私たちは困難を生き延びてゆくことができない
– 学びと暗黙知 (内田樹の研究室)
「学び」というのは、「学ぶことの有用性や意味があらかじめわかったので、学び始める」というようなかたちでは始まらない。
それは商品購入のスキームである。...
– 学びと暗黙知 (内田樹の研究室)
そもそも安定している状況なんて、生れ落ちたその瞬間から存在しないんだよ
– 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog: 山師で何が悪い(追記あり)
「絵がうまくなる」ためには、とにかく何度も完成させることを繰り返すんだという。 「線を引く練習」だとか、「顔の輪郭描く練習」をいくら積んだところで効果がなくて、...
– もうすぐ家が建たなくなる - レジデント初期研修用資料
恐慌はバブルに肥大した消費者の欲望と企業のコストを清算する必然のカタルシスであり、地球と人類文明の破綻を回避する神々の鉄槌に他なりません。欲望にも資源にも限りがあ...
– 欲望とコストを清算する必然のカタルシス | プロフェッサー小島健輔の言いたい放題
ファッション消費総体が落ち込んでいるのではなく、バブルなコストが乗った割高な流通からコストの低いお値打ちな流通へ消費が移動しているのが実態のようです。
– 欲望とコストを清算する必然のカタルシス | プロフェッサー小島健輔の言いたい放題
「農民がヒエやアワを食って死にそうになっているのに、あなた方はちゃんと銀メシを食べている。そういうことで改革ができるわけがない。あなた方はまず、1週間断食をしなさ...
– なぜ私は変節したか?:日経ビジネスオンライン
「信用をソースに求め、鵜呑みにしてしまう時代」から、「自分で皆の意見を集め、判断する時代」に変化してきているように思います。
– POLAR BEAR BLOG: 「ネットが放送を食う?まったくのナンセンスだ」
食わず嫌いのことに、戻すとさ、
エリカさまだとか、朝青龍だとか、
揺り戻し的に、「いいんじゃない」と思われてない?
これ、いいことだと思うんだよね。...
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
必殺技のバックドロップを相手にかけるためには、まずは「ヘッドロック」をかけるのだという。...
– 法律というカードの切りかた - レジデント初期研修用資料
杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー
杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー
杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー...
– ベア速 アハ体験できるコピペを貼ってくれ
某所で弁護士の人と話したら、2ちゃんへの訴訟もやってる人だったんだけど、海外になったことで「とにかくいろいろめんどくさくはなった。できないことはないけど面倒くさく...
– Twitter / 津田大介
コンピュータの性能が上がり続ける時代は終わり、これからはほどほどの性能でローコストを追求する“good enough” computingの時代だ。Amazon...
– 新聞・テレビの没落 - 池田信夫 blog
進学出来ない人は悔やむ必要ないです。進学出来るかどうかは経済的な問題で、あなたの能力の問題では無いという事を社会は分かっています。
...
– 学歴と職について - 言語ゲーム
社会の上層を占めている人々は実際には「金ですべてが買える」と思っていない。むしろ、「金で買えないものの価値」についてつよく意識的な人々が日本では階層上位を形成して...
– とっても忙しい週末 (内田樹の研究室)
これからの日本は「第一次産業」を復興しなければならないということ、東京一極集中を止めて、地方にリソースを分散すること、マスでものを扱うのを抑制して、顔の見える関係...
– 美食で風邪を治す (内田樹の研究室)
危機のときに「失ったもののリスト」を作る人間には残念ながら未来はない。
– 窮乏シフト (内田樹の研究室)